2018年11月14日

11月14日 園バス 2018

 子どもたちが園バスに乗って家路につきます。
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 もうすぐ家族に会えるから、みんな笑顔です。
posted by mimi at 19:00| 日記

11月14日 おばあちゃんに会いに行く 2018

 年長ひかり組さんは、おばあちゃんたちに会いに出かけた。
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 おばあちゃんはいつも笑顔で子どもたちを迎えてくれる。
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 何の条件もつけず、何の成果も求めず、おばあちゃんたちは子どもたちと一緒に遊んでくれる。
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 おばあちゃんたちは子どもたちが好き。子どもたちはおばあちゃんたちが好き。
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 ただ「好きだから」という出会いがあってもいいじゃないか。
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 おばあちゃん、ありがとう。 子どもたち、ありがとう。
 いつも子どもたちを笑顔で迎え、笑顔で送り出してくださって、ありがとうございます。今年は今日で最後の訪問となりました。新年にまたお会いしましょう! お体、大切に。
posted by mimi at 18:00| 日記

11月14日 リトミック! 2018

 子どもが音楽が好きだというのは本当だと思う。
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 子どもにとって、音も、色も、かたちも、大きさや小ささも、すべてが新鮮だ。
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 そして、子どもは新しい出会いを本質的に喜ぶ存在だと思う。
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 子どもは新しい発見を自分自身の内に蓄積していく。
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 内に蓄えられたものを、子どもは自ら表現しようとする。
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 それがリトミックのおもしろさ。
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 情報を集め、分析し、行動に移す。うまくいっても、いかなくても。
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 子どもたちは創造的な遊びが好きだ。新しい世界をつくるために子どもにはたくさんの経験、失敗、やがて見つかる発見を蓄えていく。
posted by mimi at 17:00| 日記

2018年11月13日

11月13日 “子どもたちの、子どもたちによる、子どもたちのための、遊び” めぐみフェスタ 2018

 今日は子どもたちが楽しみにしていた、めぐみフェスタ。オープニングからすごく楽しんでくれています。
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 子どもたちが考えた遊びのアイデアがいっぱいです。ありきたりのものでも、子どもたちが独創的なアイデアで、自分たちが楽しめるメニューに様変わり。
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 一つひとつが自分たちの手作りだから、大切に遊んでいます。遊びこんだ末に破れてしまうのと、乱雑に扱って破ってしまうのは違う。
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 先生たちがお願いしたことは一つ。 「年上の子は、年下のお世話をしてください。自分も楽しむと同じように、小さなお友だちを楽しませてあげてください」
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 約束を守ってくれて、うれしいな。
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 ひっつきもっつきして一緒に遊んでいる。うれしいな。
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 一人で学ぶこともあれば、誰かと一緒に学んでいくことがある。たとえば、信頼とか。
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 子どもたちの発想はとってもおもしろい。空気砲コーナーでは、こんな怪獣やお化けが待ちかまえている。
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 「こないでー!」と大きな声を出しながら、空気砲でお化けたちを退治!!
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 わからないことは教え合えるし、できないことは助け合える。それがめぐみフェスタのいいところだね。
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 時々、コーナー担当の子どもがどこかに行ってしまっていても、だれもずるをしないで遊んでいる。子どもは自分たちが考えて作ったルールをとても大切にしていることがわかる。
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 こんなにも懸命に子どもたちが遊んでいるなんて! 近くで見ているだけでも幸せな気持ちになるよ。
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 今年のめぐみフェスタも楽しかった! ゲームコーナーはしばらく園内に置いておくから、遊びたくなったらいっぱい遊んでね。小さなお友だちをお世話しながら、いっぱい楽しんでください! 準備から後片付けまでがんばってくれたみんなに拍手! ありがとう!
posted by mimi at 19:57| 日記

2018年11月12日

11月12日 美しいもの 2018

 年中みぎわ組の部屋では、季節の絵本を読んでいます。
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 子どもたちのプリズモの作品です。
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 子どもは美しいものをつくるのが好きなのです。
posted by mimi at 16:46| 日記